バスケットボール競技 記録表
大 会 名 厚生労働大臣杯争奪 第17回日本車椅子ツインバスケットボール選手権大会
試 合 名 C2 オープン 会 場 名 べっぷアリーナ Cコート 日付 平成15年7月19日
チーム 9                  
 
14 - 1P - 10
 
                  チーム 11
新潟Comets 14 - 2P - 17 キャロッツ
44 4 - 3P - 16 49
  ( 新潟県 ) 12 - 4P - 6 ( 兵庫県 )  
                - -      
NO 選手名 持点 先発 得点 野投 FT ファウル   NO 選手名 持点 先発 得点 野投 FT ファウル
2P 3P P1 P2 P3 P4   2P 3P P1 P2 P3 P4
4 山 崎   勉 1.0 × 0                 4 今 井 義 隆 3.0 × 6 3            
5 八 代 力 男 1.5
×
0         1 2     6 瀬 戸 成 次 4.0
×
0       1      
6 五十嵐   修 3.5   6 3               8 笠 原 信 彦 1.5 × 13 6   1        
7 高 橋 義 信 1.5
×
0       1   1     9 鳩 岡   登 3.0
×
2 1            
8 室 橋 卓 郎 3.0
×
22 11           1   11 山 口   博 3.5   0              
9 白 井 正 裕 1.5
×
8 4       1   1   12 沖 田   大 2.5 × 4 2            
10 新 井 孝太郎 3.0
×
6 3         1 1   13 永 井 一 弘 1.0
×
9 4   1        
12 宮 尾 文 武 2.5 × 2 1     1         14 福 井 茂 夫 1.5   0              
13 長谷川 俊 輝 1.0 × 0                 15 櫻 井 宏 樹 2.0
×
2 1            
                          16 稲 田 佳 泰 3.5 × 0              
                          17 藤 本 伸 一 1.5
×
6 3            
                          18 浜 野 健 二 3.0 × 7 3   1        
コーチ 井 原   信           コーチ 中 越 竜 馬        
Aコーチ 青 柳 大 輔         Aコーチ 大 野 仁 美        
チーム計 44 22 0 0 2 2 4 3   チーム計 49 23 0 3 1 0 0 0
主審 山口 副審 高木 副審 木畑 記録者 時田              
〖戦評〗  
1P
CometsG室橋の上シュートにより先制。その後、G室橋の個人技を中心にF高橋の円内シュートへのアシストで加点していく。キャロッツはE瀬戸のアシストにより、L永井、G笠原の円内シュートを中心に応戦する。CometsG室橋の10得点の活躍があり、14-10の4点リードで終わる。
2P
2Pに入ってもCometsG室橋の4連続ゴールによりCometsがリードを広げる。ところが残り3分を切り、メンバーチェンジを境にキャロッツの猛反撃が始まる。G笠原、P藤本の円内シュートにQ浜野、C今井のシュートをからめて、6ゴールを立て続けに決め、1点差まで詰め寄る。
3P
第3Pもキャロッツの勢いは止まらず、G笠原の円内シュートで逆転し、その後もH鳩岡、G笠原の下ゴール、C今井、Q浜野の上ゴールにより着実に加点していく。CometsはF高橋の円内シュート、I藤井の上シュートの4点にとどまり、43-32で逆にキャロッツの11点リードで終わる。
4P
第4Pに入り、G室橋を中心にCometsが追い上げを開始するが、ゴール下のシュートミスで、なかなか追いつけない。残り5分からH白井の円内シュート、K宮尾の円外シュートで3点差まで詰めるが、CometsのK沖田、P藤本のシュートにより、また差をひろげられる。後半はCometsG室橋に徹底マークをしたキャロッツが、5点差で逃げ切った。
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